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国際ジュニアキック ボクシング大会●
2008年4月6日(日曜日)草加市で行われた国際ジュニアキック
ボクシング大会に松本志朗が出場しました。
ライト級トーナメント試合で優勝しました。
● 宮本武蔵がタイ遠征を行いました。●
2008.3.15(土) ルンピニー・ボクシング・スタジアム
72.5Kg契約 MIYAMOTO vs BAZU(IRAN)
4RKO・右ストレートで勝ちました。
● 2月24日 第4回アマチュアキックボクシング(ディファ有明会場)●
当ジムではBクラス吉田和行(バンタム級)、太田勝弘(ミドル 級)
Aクラス山崎俊和の三選手が出場しました。
● ジョン・ウェイン・パーと武田幸三選手のタイトルマッ
チの記者会見●
1月19日後楽園飯店で、1月20日に後楽園で行われたジョン・ウェイン・パーと武田幸三選手の
タイトルマッ チの記者会見が行われました。
松本志朗が長江先生の命を受けてカメラマンとして参加しました。
●お知らせ●
1月20日、後楽園ホールにて行われた興行に出場する予定でしたが、病気のため、
欠場になりましたことを、ここに深くお詫び申し上げます。
結果として、支持してくださった多くの方々をはじめ、相手選手側、代わりに出場してくださった選手など、
多くの方たちに御迷惑をおかけし、期待を裏切る形になってしまったことを、本当に申し訳なく思っております。
今回の事態に関しましては、全て自己の体調管理に欠けるところであり、
今後はこのような事が起こらないよう、十分な注意を払って参ります。
繰り返しになりますが、重ねてお詫び申し上げ、以上を謝罪文とさせて頂きます。
平成20年1月22日 治政館 宮本武蔵
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9月2日ディファ有明で行われたミドル級1位青木選手(トーエルジム)と宮本武蔵の試合結果は、 指摘していたように青木選手の出血はバッティングではなく、宮本武蔵のパンチによる出血だったことが審判部によるビデオ検証の結果、映像で確認されました。
宮本武蔵のTKO勝ちに正式に変更になりました。
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12月16日 士心之塾で、去年に続き餅つきを行いました。●
松本志朗とガンスワンが参加しました。
(士心之塾に詳しく載せてい ます)
● 11月18日ディファ有明で行われたアマチュアキックボクシング●
Cクラスで松本志朗選手が判定勝ち、
Bクラスミドル級では太田勝弘選手が初出場で見事判定勝ちをしました。
● 11/18ディファ有明karikari2●
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| リングコールを待つガンスワン |
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得意のミドル キックが炸裂 |
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破壊力のあるパンチで相手はのけぞった |
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| ガンスワンの ローキックは重い |
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激しい攻撃に相 手は最後で圧倒されて、たじろいでばかりだった |
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2圧倒的な判定差で勝利 |
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| トロフィを手に したガンスワン |
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試合後トロフィを抱えての記念写真 |
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セコンドについた宮本武蔵・
松本志朗と勝利の記念写真 |
●10月21日宮本対喜多原選手(伊原ジム)試合●
Bewell治政館専任コーチ ミドル級4位宮本武蔵はミドル級5位喜多原選手(伊原ジム)と対戦しました。 1Rは宮本優勢で終わりました。2Rは喜多原からダウンを奪い、誰もが宮本の勝ちを確信しました。
ところが3Rに入ると突然勢いが落ちてしまいました。 そして小泉元首相の言葉ではありませんが、終了直前、まさかまさかのダウンを取られてしまいました。
結果はドローでした。 今回は九月二日の青木選手との試合前に較べて表情に勢いがありませんでした。右手首、左脛の故障が長引き思うような練習ができなかったのが
3Rのスタミナ切れにつながったのでしょう。得意のパンチの練習もできず、三郷の本部道場にもスパーリングの練習に行けませんでした。 スタミナ切れをしないように本人なりに練習をしていましたが、怪我による思い通りの練習のできないことが精神的なストレスにつながって見えない疲労が
蓄積されていたのだと思います。 しかし、チャンピオンになるというより、その前のタイトルマッチの挑戦資格者として認めてもらうこと自体が大変なことであることがわかりました。
次回、2008年1月20日の後楽園ホールで元NKBミドル級王者 阿久沢選手との試合が決定しました。 タイトル挑戦への試金石になる試合になります。
ミドル級には、宮本武蔵にとって、とてつもない大きな山が王者としてそびえています。チャンピオンが挑戦者として認識してくれるような試合を見せてくれることを期待しています。
本人談:少しの余裕が少しの油断になり、隙が生まれました。自分の心の弱さを痛感しました。同じ失敗をしない
ようこのような失敗した経験を糧にして頑張っていきます。これからも応援をよろしくお願いします。
今回はドローでしたので、勝利の写真はありませんが、今年最後の宮本武蔵の試合をプロのカメラマンの卵の塚田君が撮影してくれました。 写された写真に宮本武蔵の10月21日の心の変化がよく表れています。
普段は見れない試合前の控え室での表情や試合後、勝ちを逃して落胆している姿、何も語ってはいませんが写真から見える彼の心情をくみとっていただき、
来年も再び応援をお願いします。
Bewell 治政館 代表 松本弘二郎
[試合前]
[リングに上る直前]
[リング上で闘う前にセコンドのアドバイスが飛ぶ]
[1R開始]
[1Rインターバルで元ラジャのチャンピオン ガンスワンがセコンドについた]
[ダウンを奪った2R]
[終了直前ダウンを奪われてしまった3R]
[試合終了]
●10月14日 福島の二本松市で開催された全日本チビッ子グローブ
空手東北大会●
10月14日 福島の二本松市で開催された全日本チビッ子グローブ 空手東北大会に
松本志朗とイトセンが出場しました。またガンスワントレーナーはエキジビジョンで大会に参加しました。
松本志朗は1R 膝蹴りでKO勝利をあげました。
(ジュニアキック ボクシングでも写真を掲載しています)
イトセンは出場予定選手の対戦相手が見つからないということで長江 先生のご指名で急遽闘うことになりました。
調整不足のため、再々延 長の末、判定負けをしてしまいましたが試合終了後、会場からは大きな拍手が起こりました。
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